いつもは自宅の2階窓から、あるいは蚊と格闘しながら近くの公園から眺めていたのです。
今年はラッキーなことに、招待席の券が2枚到来!!
早速カメラの準備を、なぜなら花火をマニュアル撮影するのは初めてなのですから・・(-_-;)
結局「夜景」のシーンで撮り、マニュアル撮影には程遠くということでありました。
「水郷花火」の歴史は古く、昭和9年に始まり90年の歴史があるとのこと。
揖斐川と長良川の間の中州から打ち上げられ、
さぞ旅人の楽しみとしても喜ばれたことでしょう。
最近の花火はコンピューターで管理され、
音楽に合わせてとても複雑で華やかな演出がされています。
その迫力ある様子をお伝えできれば良いのですが・・・








