2011年7月12日火曜日

ウィーン

シュテファン大寺院
<ハプスブルク家 ゆかりの地を訪ねる>                               

第一回、チェコのチェスキークルムロフの街を紹介
第二回、オーストリアのウィーンを散策しましょう。

13世紀ハプスブルグ家が台頭し、ウィーンを中心に絢爛な文化が繰り広げられモーツァルトなどの音楽家が活躍した。
美術・建築なども今に残り、その勢力はオーストリア・チェコ・ハンガリー三国に渡って640年間続くのである。  
   


大道芸人


タイル模様がきれいな寺院の屋根


王宮へ入るミヒャエル門



信号機

ベンツのタクシー


美人の少々無愛想な店員


歩き疲れたら喫茶「デーメル」で一休み!
本家本元の ザッハトルテ とコーヒーを頼む
ここはハプスブルク家御用達の店でケーキの
種類はとても多い
ちなみに、アイスコーヒー と頼むと
アイスクリームの乗ったホットコーヒーが出てくるので
ご注意を!!


                           

2 件のコメント:

  1. こんにちは
    今日はコメントが入るようになりなした(*^_^*)

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  2. ウィーンの古い伝統のある門など寺院もさすがですね~
    ハブスブルグ家は芸術家を支援して永く繁栄した家ですね!
    ありがとうございます_(._.)_
    一度は行ってみたいです~
    yuuさんのブログ更新楽しみにしていますヽ(^。^)ノ(^_-)-☆☆彡

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